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若い方から中高年の皆様のまで興味のある情報、お薦め出来る商品を届けていきますのでこれからもよろしくお願いいたします。


【お知らせ】

  • 『商品比較』メニューを追加

    お客様の操作性が向上するように商品比較メニューを追加しました。

  • ショップ開設

    健康・医療・美容・ダイエットに関する商品の通信販売を開設しましたのでよろしくお願い致します。




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【ニュース】

★ラクトフェリンについて★

2009/02/27

ラクトフェリンは、「ラクト(乳)」に含まれる「フェリン(鉄)」と結合するたんぱく質に由来して名付けられました。
ラクトフェリンは、哺乳類の母乳や唾液、涙、血液などに含まれています。

【ラクトフェリンの効能】
国立健康・栄養研究所では「ラクトフェリンのヒトでの有効性については信頼できるデータが十分にはない。」としていますがウィキペディアでは色々な文献、資料で以下のような効果を挙げています。
・乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌を増やす。
・鉄分の吸収を高め貧血を防ぐ。
・内臓脂肪を減らす。
・ナチュラルキラー細胞などの免疫細胞を活性化させ、免疫力を高める。
・発がん性物質の生成を抑え、肝臓がんや大腸がんなどのがんを防ぐ。

ライオンのラクトフェリンのページでは「ラクトフェリンは胃酸や分解酵素・ペプシンに弱いため、特殊製法により胃で分解されずに腸まで届くようにした」とのことです。

【参考資料】
・独立行政法人 国立健康・栄養研究所 
     「健康食品」の安全性・有用性情報
・フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
・ライオン ラクトフェリンnaviのページ


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ライオンのラクトフェリン販売キャンペーン
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★グルコサミンとコンドロイチン★

2009/01/13

グルコサミンとコンドロイチンはサプリメントとして広く利用されていますが効用と副作用などをについて調べました。

【グルコサミン】
グルコサミンは動物の皮膚や軟骨、甲骨類の殻に含まれるアミノ糖で動物の皮膚や軟骨、甲骨類の殻に含まれています。
グルコサミンは関節の動きをなめらかに、また関節痛を和らげると言われています。
グルコサミンの摂取は適量であれば安全と思われるが、若い人が長期にわたって摂取すると、自然な軟骨再生力が低下する可能性があります。
またグルコサミンの摂取で、血糖値、血圧、血中コレステロール等が上昇する可能性があるので糖尿病、高脂血症の方は注意する必要があります。さらに妊娠中・授乳中においての摂取は注意が必要です。

【コンドロイチン】
コンドロイチン硫酸は、動植物の体内(軟骨、結合組織、粘液)に広く存在するムコ多糖の一種で、骨の形成を助ける、動脈硬化や高血圧を予防するなどと言われています。
コンドロイチンの摂取は適量であれば安全と思われるが、妊娠中・授乳中においての摂取は注意が必要です。


【参考資料】
独立行政法人 国立健康・栄養研究所
     「健康食品」の安全性・有用性情報


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サプリメント・グルコサミン&コンドロイチンの商品比較
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★DHAとEPA★

2008/12/03

ドコサヘキサエン酸(DHA)、エイコサペンタエン酸(EPA)は魚類、特にいわし、まぐろなど海産魚の脂質に多く含まれるオメガ3系脂肪酸の一種です。
効能としては血栓を防ぐとともに血中のLDL(悪玉)コレステロール値を低下させ、脳梗塞、心筋梗塞などの血管障害を予防します。
また、アレルギー反応を抑制する作用などがあります。
さらに、DHAは、脳神経系に高濃度で分布し、情報の伝達をスムーズにするほか、脳の発育や視力の向上に関与しています。
摂取量としては1日の1.7gを目標にするのが望ましい。(例えば、サンマ1尾)
魚を毎日食べる人は魚をあまり食べない人より乳がんになるリスクが約40%低いことが、文部科学省の研究班による追跡調査で分かった。
青魚に多く含まれるDHAなどの魚介性脂質が、乳がんの発生を抑える可能性も動物実験などで実証されています。


【参考資料】
農林水産省HP 食品安全委員会HP


★健康食品について★

2008/11/16

「健康食品」は、医薬品ではありませんので、医薬品のような疾病の治療・予防等を目的とする表示や、身体の構造や機能に影響を及ぼすことを目的とする表示は出来ません。
「健康食品」と呼ばれている食品のうち、国が制度化している食品が「保健機能食品」です。
「保健機能食品」は国が有効性及び安全性について定めた基準に従った、あるいは、その基準に基づき評価された食品を国民が適切に選ぶことができるように制度化されました。
「保健機能食品」には「栄養機能食品」と「特定保健用食品」があります。

【栄養機能食品】
「栄養機能食品」は、厚生労働省への届出や審査は不要で現在はビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)とミネラル5種類(亜鉛、カルシウム、鉄、銅、マグネシウム)について表示できる。

【特定保健用食品】
「特定保健用食品」は、ある一定の科学的根拠を有することが認められたものについて、厚生労働省及び食品安全委員会の審査を経て、厚生労働大臣の認可した食品です。

【それ以外の健康食品】
例えば、「健康補助食品」「栄養補助食品」「健康飲料」「サプリメント」といった商品で表示の許可、認証、届出といった規制はありません。但し、虚偽誇大表示の禁止、食品衛生法の表示基準、薬事法、景品表示法等に違反してはならない。
その内、JHFAマークをつけた食品は(財)日本健康・栄養食品協会が認めている食品です。これらの食品は品質や製品の規格を保証しているものであり、効果を保証しているものではありません。

【その他】
厚生労働省が食品に表示を許可している制度として「特別用途食品」制度があり、病者用食品、妊産婦・授乳婦用粉乳、乳児用調製粉乳、高齢者用食品があります。


【参考資料】
独立行政法人 国立健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有用性情報



★いまさらですがコエンザイムQ10の必要性★

2008/10/31

すでに広く知られているコエンザイムQ10ですがどのようなものか、その摂取効果について調べました。

【コエンザイムQ10とは】

コエンザイムQ10は、ユビキノン又はユビデカレノンともよばれ、動物や植物の体内で合成される脂溶性の物質であり、ヒトの体内でも合成されます。
コエンザイムQ10は、日本では心臓疾患の医療用医薬品として、ユビデカレノンという名前で、1日30mgの用量で認められており、、健康補助食品としては、1日推奨量30〜300mgのコエンザイムQ10を含む製品が流通しています。
コエンザイムQ10は人の体の中で抗酸化物質として生成され、ビタミンEやビタミンCと並び最も大切なものの一つです。
心臓のコエンザイムQ10含量は20代がピークですが,40代で30%,80代では50%以上失われます。
肝臓,腎臓,皮膚などの臓器でも程度の差はありますが減少することが確認されています。

【摂取方法と効用】

サプリメントとして摂取する時、コエンザイムQ10は水に溶けず、脂溶性の物質の為、油分を含んだ食事直後に摂取することが大切です。
空腹時では十分に吸収されず効果が半減してしまいます。
効用としては疲労回復、心疾患予防、生活習慣病予防、歯周病予防などです。

【管理人の一言】

管理人の妻子が某メーカのコエンザイムQ10を飲用しています。
妻は仕事に行く前に必ず飲んでいます。「これを飲むと元気が出る。これがないと大変」と言っており、サプリメントとして有用なものと思われます。


【参考資料】

食品安全委員会「コエンザイムQ10の食品健康影響評価結果について」
日本コエンザイム協会HP




★セルライトについて★

2008/10/23

セルライト(Cellulite)は「Cellule(細胞)+ ite(鉱物)」の合成語としてフランスで生まれたと言われています。
セルライトは主に女性の腹部、臀部、大腿部に不均一かつブロック状に存在するといわれる皮下脂肪のことで美容業界、健康食品業界では良く使われていますが、医学用語ではなく、医学的にも存在は確認されていません。
セルライトと通常の皮下脂肪の違いについては、異なる複数の説があり、また科学的検証も不十分なため、明確に定義されているとは言えません。
医学的には、セルライトが原因とされる肌の凹凸は、皮下脂肪が溜まった結果、肥大した脂肪細胞を分化している線維芽細胞が皮膚の方に引っぱられた状態に過ぎないというのが一般的な見解です。
女性には多く見られるため、病気や異常と見なされていません。
治療法として、美容業界ではマッサージから美容整形手術にわたる特別な治療、健康食品業界では専用の食品を用いる食事療法を薦めているが他方では運動とカロリー制限を組み合わせることによる通常のダイエットで皮下脂肪が減少すると、その凸凹の脂肪も減少すると言っています。
どちらにしても、余分な皮下脂肪はなくすように努力して、健康な体にするべきでしょう。


【参考資料】
・フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



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★ニキビについて★

2008/10/08

【原因】
にきびは、ホルモンと皮脂、細菌の相互作用によって毛包が炎症を起こすとできます。にきびがよくできる部位は、顔、胸の上部、肩、背中で、吹き出ものと嚢胞(のうほう)が特徴です。膿瘍(のうよう)ができることもあります。嚢胞と膿瘍は、いずれも内部に膿がたまったくぼみのことですが、膿瘍の方が大きくて深さもあります。
脂腺は皮膚の脂、つまり皮脂を分泌する腺で、皮膚の真ん中の層である真皮にあります。この腺は毛包に付随しています。皮脂は、死んだ皮膚細胞と一緒に脂腺から毛包を上がってきて、やがて毛穴から皮膚表面へと出てきます。
にきびは、毛包に乾いた皮脂や死んだ皮膚細胞、細菌などが詰まってしまい、皮脂が毛穴から外に出てこられなくなったためにできます。

【種類】
◆白にきび
  毛穴が完全にふさがっている場合
◆黒にきび
  毛穴が完全にはふさがっていない場合
◆赤にきび
  黒ニキビ、白ニキビの状態からアクネ菌が繁殖して皮膚が炎症を起こして出来る場合

【治療】
 症状により治療薬の処方や食生活指導を行います。
・部位の洗浄
・抗酸化物質の塗布
・アクネ菌の殺菌
・厚くなった角質を正常化させる
・皮脂分泌の正常化

軽症、重症による具体的な投薬治療は「参考資料」を参照して下さい。


【参考資料】
・メルクマニュアル医学百科
・フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




★メラミンについて★

2008/10/05

中国で乳製品に混入させて乳児が死亡したり、日本のメーカの菓子製品に混入していたメラミンですが、メラミンとは無色固体の有機窒素化合物です。
そもそも、メラミン樹脂というプラスチックの原料として使われる化学物質で、食品に入れるためのものではありません。
中国で牛乳を水で薄めた為、たんぱく質を増やすのにメラミンを使ったと言っていますが、メラミンを入れてもたんぱく質は増えません。
食品中のたんぱく質は、一般的に、食品中の窒素(N)の量を測定し、これに食品毎に決まった換算係数をかけて得られます。
メラミンには窒素がたくさん含まれているので、メラミンが混入した牛乳は牛乳のたんぱく質の窒素とメラミンの窒素の合計になり、結果的にたんぱく質が多く含まれているように誤認されたようです。

【参考資料】東京都健康安全研究センター くらしの健康Web版




★大豆イソフラボンの過剰摂取にご注意★

2008/09/25

イソフラボンは植物色素のフラボノイドの一種です。
イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンに構造が似ているので骨粗しょう症や更年期障害の抑制また乳がん、前立腺がんの予防に効果があります。
このような効用があるのですがサプリメントや特定保健食品などで大豆イソフラボンの摂取は控えめにした方が良いという食品安全委員会の報告があります。
大豆イソフラボン1日当たりの摂取量の目安はは70〜75mgを上限値とし、サプリメントや特定保健食品などでの摂取量は1日当たり30mgまでが望ましいとの事です。
(大豆イソフラボンイソフラボンアグリコン換算値)
大豆イソフラボンを過剰摂取するべきはないのは以下の方々です。
1)閉経前女性
   臨床試験から女性ホルモンのバランスが崩れ、月経周期の延長が見られる。
2)妊婦
   動物試験から胎児の生殖機能への影響等を示唆する報告
3)乳幼児、小児
   未成熟動物試験から生殖機能への影響等を示唆する報告
何はともあれ、大豆イソフラボンのサプリメントや特定保健食品など摂取は程々にということでしょう。

(注)大豆イソフラボンは、主に配糖体として存在していますが、糖部分が分離したものはアグリコンといいます。

【参考資料】 食品安全委員会の大豆及び大豆イソフラボンに関するQ&Aのページ




★★★ 大豆について ★★★

2008/09/22

最近、大豆イソフラボンを宣伝しているTVコマーシャルを良く見かけますがあらためて大豆の効用について纏めてみました。
◎大豆は、タンパク質、脂質、ミネラル・ビタミン等を豊富に含含んでいます。
◎タンパク質(ペプチド)は血中コレステロール低下作用、血圧上昇抑制、抗酸化作用、肥満防止の効果があります。
◎脂質(レシチン)は善玉コレステロールの増加、脂質代謝の改善、記憶力・集中力の増加の効果があります。
◎糖質はビフィズス菌増殖作用、胃の粘膜保護の効果があります。
◎イソフラボンは細胞のガン化を抑制、ガン細胞の増殖を抑制、骨粗鬆症の緩和、更年期障害の緩和の効果があります。
◎サポニンは老化防止、抗がん作用があります。

他にもまだありますが主な効用は以上です。

【参考資料】農林水産省 大豆ホームページ




★★★バナナの効用★★★

2008/09/08

最近、注目されている朝バナナダイエットですがどうしてバナナなのか、バナナの効用について挙げてみました。
熟したバナナには酵素が多く含まれており、不足した体内の酵素を補給することにより体内の代謝を活発にします。
また食物繊維を多く含んでおり、便通を良くし、消化しやすい果糖、ブドウ糖によりエネルギーの補給に役立ちます。
さらにポリフェノール類などの抗酸化物質を豊富に含んでおり、癌予防や動脈硬化を防ぐ効果があります。